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フィットネストレーナー歴10年。ピラティス、

ヨガ、トレーニング、ランニング、ストレッチなど多彩なセッションを提供。2020年にNIKE公式トレーナーに就任し、数々のメディア出演経験も持つ。

高校時代をアメリカにて過ごした際にジェンダー問題をはじめとする社会問題に興味を持ち始め、上智大学 国際教養学部において政治学学士号取得、ロンドン大学においてジェンダー学修士号を取得。

ジェンダー平等を目指す一般社団法人ATHENA代表

理事として、企業や行政向けのセミナー講演も展開。

 

大手企業のオフィスレッスンや健康促進プログラムの企画・運営を手がけ、メンタルケアに特化したフィットネスや、女性活躍推進をはじめとしたジェンダーの専門性を活かした取り組みで多くの支持を得ている。

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​合同会社SoWell 代表

​宇野唯奈

YUINA UNO

フィットネストレーナーとしての実績

企業向けセッションの実績

・アマゾンジャパン合同会社

・株式会社 ナイキジャパン

・Uber Japan 株式会社

​・岡三証券株式会社

​・三菱ふそうトラック・バス株式会社

​・ダイムラー・トラック・ファイナンシャルサービス・アジア 株式会社

​・​GQ (合同会社コンデナスト・ジャパン) × MINI(ビー・エム・ダブリュー・ジャパン・ファイナンス株式会社) コラボ企画 当選者向けパーソナルピラティスセッション

・株式会社 MAKERS

・株式会社 takenoko

etc

メディア出演

・Nikewomen グローバルアカウント インタビュー動画出演

・Nike Training Club アプリ内トレーニング動画出演

・Upmindアプリ内トレーニング動画出演

・Women's Health 「毎朝のリズムを整える!スッキリアカデミー / 心と体を整える寝る前のストレッチ」

オンラインイベント登壇

・Women's Health 「Love Body + キレイを鍛える1ヶ月間」オンラインイベント登壇

・Women's Health「『女性のエンパワーメントで社会を変えたい』宇野唯奈さん」

・Fimeka Magazine「今日から始めるフェミテック。フィットネストレーナー・Yuinaさんと考える『女性』と『カラダ』のコト

・Gemini Style「フィットネス・メンタルヘルスで社会問題に向き合う」

etc

一般社団法人 ATHENA 代表としての実績

企業・行政向け講演実績

・株式会社ナイキジャパン「スポーツの世界に必要とされるダイバーシティとは」

​・株式会社ナイキジャパン「Joy of the Movement - 日本の女性のスポーツ環境 - 」パネルトーク登壇

・ダイムラー・トラック・ファイナンシャルサービス・アジア 株式会社「ジェンダーの基礎とD&Iの重要性」

・岡三証券株式会社「ウィメンキャリアデザイン:なぜ女性の人材開発が必要とされているのか」

・Meltwater Japan株式会社「CSR: 企業が男女平等のために何ができるのか」

・株式会社 Lond 「サービス業において配慮すべきジェンダー問題」

・WeWork「ジェンダーの視点から考える『誰もが働きやすい職場づくり』」

・三田国際学園高等学校「SDGs Summit 2020 ジェンダーと差別問題について学ぼう」

・ごんぺのお宿保育園「ジェンダーと子育て」

・Youth Gender Studies 「私たちが目指すべきジェンダー教育」

etc

メディア出演

・ELLE Girl Japan 「ジェンダーフリー&エコな最新おもちゃからSDGsを考えよう」

・Cosmopolitan 「コスモポリタンが贈る『女性史月間』」

・国際協力NGOジョイセフ × Fitvibes 「国際女性デーに考える『女性がハッピーでいられる社会』」

・一般財団法人PEACE DAY「これがホントのダイバーシティ ~100人いれば100通り」

・Fitvibes「国際女性デーに考える『ボディ・ポジティビティ』

・女性キャリア&企業支援 ESME「私らしい生き方の造り方 - セルフラブを大事にしながら働く - 」

・Mimo Tokyo「ジェンダーの視点から考えるファッションと人権問題」

etc

Our Why

なぜ企業にフィットネスを届けるのか

私は「運動には、心を整え、人を強くし、企業を変える力がある」と信じています。

 

アメリカに住んでいた頃、フィットネスは当たり前のようにメンタルケアの

一環として取り入れられていました。

ところが日本に帰国しトレーナーとして働く中で気づいたのは、

運動の目的が「痩せるため」「見た目のため」に偏っていること。

自分を大切にする手段ではなく、自己否定から始まる運動になっているケースが少なくありません。

 

しかし実際には、運動は不安やうつなどのメンタル不調のリスクを下げ、

集中力や感情コントロールを高める“心のケアの手段”でもあります。

そして続けることで「できなかったことができるようになる」成功体験が、

自信や自己肯定感を大きく育てます。

私は現場で、運動を通して感じた自信がキャリアへの挑戦や積極的な発言といった行動の変化に

つながる瞬間を何度も見てきました

 

だからこそ私は、運動をメンタルケアとして企業に届けたい

社員一人ひとりが心身ともに整い、自信を持って挑戦できる環境づくりが、

組織の力を最大化する鍵だと信じています。

Change begins when we care for ourselves — starting within every workplace.

合同会社 SoWell 

Contact: info@sowelljapan.com

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